◆ 日本遺伝学会第86回大会のご案内 ◆


■会     期 : 2014(平成26)年 9月17日(水)~19日(金)
■会     場 : 長浜バイオ大学(滋賀県長浜市)
■大会委員長 : 池村 淑道(長浜バイオ大学客員教授)
■共     催 : 長浜バイオ大学
■後     援 : 滋賀県、長浜市、滋賀バイオ産業推進機構

 

◆ 第86回大会へのお誘い ◆

 日本遺伝学会第86回大会
 大会委員長 池村 淑道
(長浜バイオ大学)

日本遺伝学会第86回大会を、2014年9月17日(水曜)から19日(金曜)まで、長浜バイオ大学バイオサイエンス学部/研究科において開催することになりました。現在、学会本部の力強いバックアップのもと、大会開催に向けて鋭意準備を進めています。


確立した研究者から若手まで同じ舞台で研究発表を行う、遺伝学会のこれまでの伝統を守り、本大会でも一般講演は口頭発表といたします。また例年通り、シンポジウムとワークショップの準備を進めています。遺伝学の諸分野をバランス良くカバーすることが出来るよう、シンポジウム及びワークショップのテーマを会員より広く募集いたしますので、奮ってご応募下さい。2日目の午後には学会長主催プレナリーワークショップがおこなわれます。
ワークショップの御提案は2014年3月17日(月)までに、大会事務局へお願い致します(gsj2014_nagahama@nagahama-i-bio.ac.jp)。 

9月20日には遺伝学の重要性が市民に正しく理解される一助として、市民公開講座「健康と長寿に貢献する遺伝学と情報学」を実施します。第一線の遺伝学者と産業界の研究者による講演を行い、高校生や大学生、さらには高校教員を含む一般市民に遺伝学の魅力と意義と重要性を伝えることを目指しております。


長浜市は琵琶湖に接しており、古い町並みを残した人気の高い観光名所でもあります。日本遺伝学会の大会が滋賀県で開催されるのは、初めてであり、多くの皆さまのご参加をお待ちしております。


なお、今後、大会ホームページ(http://gsj3.jp/taikai/86taikai/)で最新の情報を順次掲載いたしますのでご覧ください。


 日本遺伝学会第86回大会
 大会委員長 池村 淑道(長浜バイオ大学) 

 




日本遺伝学会第86回大会は終了しました。多数のご参加ありがとうございまし た。
 
英語要旨(学会誌掲載分、1200 characters)は、10月3日(金)までにご提出く ださい。
以下の演題登録ボタンを押すと開く、演題入力画面にご記入ください。


不明な点等ございましたら大会事務局までお問い合わせください。
gsj2014_nagahama@nagahama-i-bio.ac.jp

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