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公募

2019年度の基礎科学特別研究員募集について

理化学研究所は、当研究所において自由な発想で主体性を持って基礎研究を強力に推進する若手研究者を、2019年度の基礎科学特別研究員として募集します。
採用予定人数 60名程度
・募集分野 数理科学(純粋数学、応用数学、計算機科学、情報科学、人工知能)、物理学(物理学I(素粒子、原子核、宇宙など)、物理学II(物性))、化学、生物科学(細胞生物学、発生生物学、植物学、構造生物学、微生物学、可視化・計測など)、医科学(脳神経科学、心理学、免疫学、癌、ゲノム科学など)、工学の科学技術分野で、理研の研究領域に関連性を有するもの。
・応募資格 研究計画に基づき、その研究を主体的に遂行する意志のある者。
その他、応募資格、応募方法等の詳細は、下記問い合わせ先HPの応募要項よりご確認下さい。

待 遇 等 (2017年度実績)
① 給与 : 月額 487,000 円(社会保険料、税込)
② 通勤手当: 実費(上限 55,000 円/月)
③ 住宅手当: 家賃の一部支給 
④ 研究費: 1,000,000 円/年
⑤ 任期制研究員(3年)
募集予定期間 2018年2月1日(木) ~2018年4月19日(木)

問い合わせ先
理化学研究所 人事部研究人事課 基礎科学特別研究員担当
〒351-0198 埼玉県和光市広沢2番1号 
Email:wakate@riken.jp
http://www.riken.jp/careers/programs/spdr/

そ の 他 上記は研究所予算の事情等により、変更があり得ます。
      最新情報につきましては、上記公募HPを必ずご確認下さい。

福井大学 学術研究院工学系部門 生物応用化学講座 教員の公募のお知らせ

 
(1)職名及び人数 助教 1名
(年俸制の任期5年間、任期中の業績審査に基づき、任期の定めのない助教として再任、あるいは講師又は准教授として雇用される場合があります。)
(2)所属学術研究院工学系部門 生物応用化学講座
(3)専門分野 分子生物学、生化学、遺伝学、細胞生物学などの生物科学の分野研究に用いる生物種は問わない。
(4)担当科目 (大学院)博士前期課程:講義1科目以上、分子生物学特論
(学 部)上記の専門分野に関連する下記の科目、その他、物質・生命化学科共通科目などの内からいくつかの科目を担当していただきます。
生物化学、物質生命化学実験・実習、共通教育科目など
(5)着任時期平成30年10月1日
(6)応募資格 ①着任時に博士の学位を有していること
②上記の専門分野および担当科目について教育や研究上の業績を有していること
③研究活動が精力的であり、かつ学生の指導に情熱的であること
(7)提出書類
  1. 履歴書(写真貼付、氏名(ふりがな)、性別,生年月日(年齢)、現住所、連絡先(E-mail,自宅及び携帯の電話番号)、学歴(年月,事項)、職歴(年月、事項)、学会並びに社会における活動、賞罰、署名・捺印)
  2. 教育研究業績等一覧(いずれも採択済み印刷前を含む) ①学術論文
    ②教育論文
    ③国際会議論文(審査付論文)
    ④国際会議論文(論文審査なし、アブストラクトだけの審査のものを含む)
    ⑤特許(登録済のもの)
    ⑥専門著書、教科書
    ⑦その他
    それぞれに分けてリストアップしてください。①,②,③に関しては、貢献度を百分率で記入してください。また、主要な教育研究業績5件にアンダーラインを引いてください。
  3. 学位論文(論文題目、大学名、年)
  4. その他の業績 ①学会活動等における主要な委員等の一覧
    ②社会貢献等における主要な委員等の一覧
  5. 過去5年間の学術論文2編以上を含む最近の教育研究業績3件以内の要旨(それぞれ200字程度)
        [教育研究業績の題名]
        [著者]
        [発表・発行年]
        [発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称]
        [要旨]
        [担当部分]
  6. 前述の①学術論文及び③国際会議論文(審査付論文)のすべてのPDFファイル(CDあるいはUSBメモリで提出してください)および主要論文3編の別刷り(コピー可)
  7. 採択された科学研究費補助金その他の助成金、民間等共同研究費等の受領一覧(代表と分担を区別)
  8. 教育実績 応募者の教育経験(企業内教育を含む) 大学などで授業担当の経験がある応募者は担当科目名を記述、シラバスを添付してください。
  9. 教育に対する抱負(A4版1枚程度2000字以内)
  10. 研究に対する抱負(A4版1枚程度2000字以内)
  11. 参考意見を伺える方の氏名と連絡先(任意、2名以内)
(8)応募締切日平成30年4月30日(月)(当日消印有効)
(9)応募書類提出先 〒910-8507 福井市文京3‐9‐1 福井大学学術研究院工学系部門生物応用化学講座 講座長 前田寧 宛 電話 (0776)27-8638 FAX(0776)27-8747 E-mail: y_maeda@u-fukui.ac.jp * 封筒に「教員応募書類在中」と朱書の上、上記宛に簡易書留でお送りください。
(10)問い合わせ先 福井大学学術研究院工学系部門生物応用化学講座 沖 昌也
電話 (0776)27-8640 FAX(0776)27-8747
E-mail: ma4sa6ya@u-fukui.ac.jp
〈付記〉
  • 提出書類に記載された個人情報は、「国立大学法人福井大学の保有する個人情報の保護に関する規則」の規定に基づき適正に管理を行い、今回の採用人事以外の目的には使用いたしません。
  • 書類選考の後、面接を行います。面接候補者には追加資料の提出を依頼することがあります。
  • 国立大学法人福井大学は男女共同参画を推進しており、業績(研究業績、教育業績、社会的貢献、人物を含む)の評価において同等と認められた場合には、女性を積極的に採用します。
  • 福井大学の定年は65才です。
  • 生物応用化学専攻のホームページアドレスは https://eng.eng.u-fukui.ac.jp/acbio/ です。

国立遺伝学研究所 研究教育職員募集要項

  1. 所属:形質遺伝研究部門(神経科学)
  2. 職名・募集人数:助教 1名
  3. 採用条件:マウスを用いた神経科学研究において経歴に応じた優れた研究実績を有し、岩里琢治教授と協力して、マウス体性感覚野を主要なモデルとした神経回路の生後発達機構の研究に意欲的・主体的に取り組み、当該分野の発展に貢献できる研究者。
  4. 雇用期間:5年
    評価に基づき1回に限り5年の再任可能(ただし、2013年4月1日以降、情報・システム研究機構と雇用契約がある者については、助教着任までの期間を再任期間に通算する)
  5. 給与:年俸制を適用する
  6. 採用予定時期:決定後できるだけ早い時期
  7. 応募締切:2018年5月8日(火)正午必着
  8. 提出書類:
    1. 履歴書(英文・和文各1通、年号は西暦、Eメールアドレス記入)
    2. 学術論文、総説などの目録(複数著者の場合はあなたの貢献を簡単に説明してください。
    3. 主要論文の番号に○印を付してください。)
    4. 現在までの研究の概要と将来の方向・希望(英文1,500語以内。必要に応じて図を加えてください。)
    5. 本人について評価できる研究者(2~4名、国外の研究者を1名以上含むことが望ましい)の氏名と連絡先
    6. 略歴書(ホームページに書式を掲載)
    7. 主要論文別刷
     *応募に係る個人情報は個人情報保護法及び本機構規定に基づいて適切に管理し、選考および 採用の目的以外には使用いたしません。
  9. 提出方法:
    提出書類(1)-(6)は、できるだけEメールでお願いします。
    1. (a)メール題名(Subject:)を、「形質遺伝研究部門助教応募」とし、メール本文にもその旨明記してください。
    2. (b)提出書類(1)-(4)の内容は改頁で区切り、一つのファイルにしてメール添付で送付ください。ファイル形式はMS-Wordまたはpdfでお願いします。 また、(5)の略歴書については、様式をホームページからダウンロードの上記入してください。
    3. (c)(6)の主要論文は、pdfファイルをメール添付でご送付ください。また、wwwで閲覧可能なものに関してはhttpアドレスを含んだリストをメール本文に記入してください。
    *メールでの応募が不可能な場合には、郵送での応募も受け付けます。
    郵送は、応募する部門・研究室名及び職名を封筒に朱書きし、書留で送付ください。
    また、メール着信後、2営業日以内に受信した旨返信いたします。
   国立遺伝学研究所は、男女共同参画の精神にのっとり、女性研究者の積極的登用を行ってきました。本公募においても、研究、教育、社会貢献等における能力・業績を総合的に判断し、同等と認められた場合には、女性を積極的に採用します。
【提出・問い合わせ先等】
  情報・システム研究機構国立遺伝学研究所人事委員会(人事・労務チーム)
  E-mail:nigjinji@nig.ac.jp
  郵送:〒411-8540 静岡県三島市谷田1111番地
  電話:055(981)6716(直通) Fax:055(981)6715
  ホームページ:https://www.nig.ac.jp/nig/ja/
  国立遺伝学研究所組織図:https://www.nig.ac.jp/nig/ja/research/organization-top/laboratories

摂南大学 農学部 専任教員の公募について

摂南大学では、2020 年4 月に新たに「農学部」を開設すべく、鋭意準備を進めております(2019年3月、 設置認可申請予定)。
 この度、同学部におきまして、教員を公募することとなりました。

<摂南大学農学部 教員公募情報>
 本学ホームページ
 URL:http://www.setsunan.ac.jp/koubo/ をご覧ください。
 (応募フォームも掲載しております)
<教員公募の対象学科>
 農学部 農業生産学科
<本件に関するお問い合わせ先>
 摂南大学 学長室企画課
 〒572-8508 大阪府寝屋川市池田中町17-8
 TEL:072-839-9450、FAX:072-839-9451
 メール:SETSUNAN.Kikaku@josho.ac.jp

公立大学法人横浜市立大学の専任教員の公募について

横浜市立大学大学院生命ナノシステム科学研究科生命環境システム科学専攻では、本専攻の一翼を担う微生物学分野を強化するため、生体内外における様々な環境因子や環境化学物質に対する生体反応機構の研究を分子生物学的・ゲノム科学的手法により展開できる微生物学分野の教員(助教)を公募致します。

微生物学に基づいた生体内外の環境科学・分子生物学分野の研究だけでなく、今後の生命科学の発展につながる教育研究を積極的に推進し、国際総合科学部理学系における基礎理学教育にも貢献できる人材を求めています。

皆様からの積極的なご応募をお待ちしています。また、お近くに適任者がおられましたら、周知いただけますと幸いです。

詳細な情報については、
本学HP: http://www.yokohama-cu.ac.jp/recruit/biseibutu_180116.html をご覧ください。

東京大学 大学院新領域創成科学研究科 先端生命科学専攻教員人事の公募について

本研究科では下記により、教員(教授または准教授)を公募いたします。

  1. 募集人員:教授または准教授 1 名
  2. 所属:東京大学 大学院新領域創成科学研究科 先端生命科学専攻
  3. 専門分野:生命機能解析学分野
  4. 応募資格: 1)博士の学位を有すること
    2)上記の研究領域で優れた研究業績があること
    3)学生の教育や研究指導等ができること
    4)平成30年5月1日~10月1日の期間に着任可能であること
  5. 希望する人材:生命機能の共通性と多様性の基本原理に迫る挑戦的な基礎研究、あるいは食・生物資 源・環境・健康などに関する諸問題を解決する課題解決型研究に主体的に取り組める方。そして、 先端生命科学専攻・生命機能解析学分野における研究と教育を通して、確固たる知識、能力、知 的冒険心を備えた人材育成に邁進できる方。学内外の研究者と連携して、先端生命科学専攻が重 視する学融合と国際交流による研究・教育を強力に推進できる方。平成30年5月1日以降の可能な 限り早い時期に着任できる方。
  6. 提出書類:紙媒体各1部に加え、CD 1枚にそれぞれの電子化書類を収めて提出してください。 1)履歴書(学歴、職歴および教育実績)
    2)研究業績目録(査読誌掲載原著論文、総説論文、著書、学位論文、その他) すべての原著論文と総説論文に対し、責任著者に*印を付してください。
    原著論文と総説論文には、被引用数と学術誌のImpact Factorを表示してください。
    Google Scholarにおけるすべてと過去5年間の総引用回数、h指標、i10指標を表示してください。
    3)主要研究論文の別刷り 3 編(コピー可)
    4)外部資金獲得状況(過去5年間)
    5)社会貢献目録(学会活動、委員会活動等)
    6)これまでの研究の自己評価と今後の研究の方針ならびに抱負(1,000~2,000 字程度)
    7)大学院学生に対する教育方針(1,000 字程度)
    8)応募者に関して所見を伺える方2名の氏名と連絡先(住所,電話番号,電子メールアドレス)
    *応募書類は本公募の選考に関わる作業の目的のみに使用します。なお特に要望がない限り、応募書類は選考後も返却しません。
  7. 応募締切:平成30年1月31日(消印有効)
  8. 応募書類送付先および問い合わせ先:
    送付先:〒277-8562 千葉県柏市柏の葉5-1-5 生命棟事務室「公募書類受付係」
    (提出書類封筒に「先端生命科学専攻教員応募書類」と朱書きし、簡易書留で送付してください)
    問い合わせ先:東京大学大学院新領域創成科学研究科生命科学研究系先端生命科学専攻
    専攻長 河村正二 e-mail:kawamura@edu.k.u-tokyo.ac.jp
  9. その他:研究科の内規により、在籍教員が満55歳を越える場合、次年度当初から5年以内の任期つき任用(審査により65 歳までの再任あり)となります。詳細については、問い合わせ先に照会してください。また、本専攻の概要等は下記のホームページを参照してください。本学では男女共同参画の推進に取り組んでいます。
    先端生命科学専攻ホームページ: http://www.ib.k.u-tokyo.ac.jp/

大阪大学大学院・生命機能研究科教授の募集について

  1. 公募人員:教授1名
  2. 選考対象分野:生命機能研究科は、生命科学を中心として物理学、化学、ナノテクノロジーを含んだ広い分野融合による研究を展開し、生体機能の解明を目指した研究を推進することを基本方針としています。今回の公募では、いずれも広い意味での、脳科学、分子機能から細胞機能に発展する科学、細胞機能から個体機能に至る科学あるいはそれらの過程を可視化するイメージング科学など、さまざまなスケールで生体機能の解明を目指した研究分野を対象とします。微生物から動植物の細胞や個体に至るまで研究材料は問いません。
  3. 選考方針:分野融合研究を目指す生命機能研究科の方針に沿って、他の研究グループとも共同して独創的な研究・教育を推進でき、国内外においてご本人の専門研究分野を牽引していける方を選考します。
  4. 着任時期と研究室構成:2018年度以降の適切な時期に着任頂く予定です。教授着任時に、ご自身の研究室に所属する准教授、助教を各1名ずつ採用できます。(准教授、助教は任期あり。)
  5. 応募資格:特に制限はありませんが、生命機能研究科の研究・教育活動には国際性を重視しており、英語による講義能力を求めます。
  6. 給与:国立大学法人大阪大学教職員給与規程もしくは国立大学法人大阪大学年俸制教職員給与規程による。
  7. 応募締め切り:2018年2月28日(水)(必着)
  8. 選考方法:選考は、本研究科教員の中から選出された選考委員会の審議を経た上で、最終的に教授会で決定します。なお、選考に関する審議内容は公表いたしません。選考の過程でセミナーをお願いする可能性があります。
  9. 提出書類:履歴書、業績目録(原著と総説を分けて記載)、主要論文6編のpdfファイル、現在までの研究の経緯を主要論文と関連づけて述べたもの(2000字以内)、生命機能研究科への着任後の研究・教育の抱負(2000字以内)、これまでに受けた研究助成金のリスト、その他参考事項があればお書きください。また、応募者について客観的に評価を下せる方3名のお名前と連絡先をお示しください。上記書類を印字出力した一式とともに、pdfファイルとした上記書類をCD-ROMに保存したものを提出してください。 なお、提出された書類等は返却いたしません。
  10. 書類送付先:
    〒565-0871 吹田市山田丘1-3 大阪大学大学院・生命機能研究科 庶務係。
    簡易書留あるいはそれに相当する手段を用い封書に「教員応募」と朱書きのこと。
  11. 問い合わせ先:
    〒565-0871 吹田市山田丘1-3 大阪大学大学院・生命機能研究科 深川竜郎(選考委員長)
    電話:06-6879-4428 Fax:06-6879-4427 
    E-mail:tfukagawa@fbs.osaka-u.ac.jp

国立遺伝学研究所 研究教育職員募集要項

1 所属: 構造遺伝学研究センター細胞建築研究室
2 職名・募集人数:助教 1名
3 採用条件:細胞生物学またはその関連分野における着実な研究実績を有し、細胞内構造体の空間配置や動態の力学的・分子的基盤を解明するための創造性に富む研究構想をもつ研究者。木村暁教授と協力して細胞建築研究室の発展に貢献する意欲と指導力、研究経験も求められる。
4 雇用期間:5年 評価に基づき1回に限り5年の再任可能(ただし、2013年4月1日以降、情報・システム研究機構と雇用契約がある者については、助教着任までの期間を再任期間に通算する)
5 給与:年俸制を適用する
6 採用予定時期:2018年4月1日
7 応募締切:2017年12月21日(木)正午必着
8 提出書類: (1)履歴書(英文・和文各1通、年号は西暦、Eメールアドレス記入)
(2)学術論文、総説などの目録(複数著者の場合はあなたの貢献を簡単に説明してください。 主要論文の番号に○印を付してください。)
(3)現在までの研究の概要と将来の方向・希望(英文1,500語以内。必要に応じて図を加えてください。)
(4)本人について評価できる研究者(2~4名、国外の研究者を1名以上含むことが望ましい)の氏名と連絡先
(5)略歴書(ホームページに書式を掲載)
(6)主要論文別刷
 *応募に係る個人情報は個人情報保護法及び本機構規定に基づいて適切に管理し、選考および 採用の目的以外には使用いたしません。
9 提出方法: 提出書類(1)-(6)は、できるだけEメールでお願いします。
(a)メール題名(Subject:)を、「細胞建築研究室助教応募」とし、メール本文にもその旨明記してください。
(b)提出書類(1)-(4)の内容は改頁で区切り、一つのファイルにしてメール添付で送付ください。ファイル形式はMS-Wordまたはpdfでお願いします。 また、(5)の略歴書については、様式をホームページからダウンロードの上記入してください。
(c)(6)の主要論文は、pdfファイルをメール添付でご送付ください。また、wwwで閲覧可能なものに関してはhttpアドレスを含んだリストをメール本文に記入してください。
 *メールでの応募が不可能な場合には、郵送での応募も受け付けます。   郵送は、応募する部門・研究室名及び職名を封筒に朱書きし、書留で送付ください。    また、メール着信後、2営業日以内に受信した旨返信いたします。 
   国立遺伝学研究所は、男女共同参画の精神にのっとり、女性研究者の積極的登用を行ってきました。本公募においても、研究、教育、社会貢献等における能力・業績を総合的に判断し、同等と認められた場合には、女性を積極的に採用します。
【提出・問い合わせ先等】
 情報・システム研究機構国立遺伝学研究所人事委員会(人事・労務チーム)
 E-mail:nigjinji@nig.ac.jp
 郵送:〒411-8540 静岡県三島市谷田1111番地
 電話:055(981)6716(直通) Fax:055(981)6715
 ホームページ:https://www.nig.ac.jp/nig/ja/
 国立遺伝学研究所組織図:https://www.nig.ac.jp/nig/ja/research/organization-top/laboratories